2009年04月03日

王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する

藤原眞莉、コバルト文庫、2006年3月刊。
4月3日に読みました。

前にも一度読んだのだけど、あまり内容を覚えてなかったので、
これから続きを読み始める前に再読。

何ていうか、全般的にエヴァンジェリン(エヴァ)の婚約者のアレックスが可哀想?
エヴァには気持ちを気付いてもらえないわ、ラ・コットにはエヴァを
呼び出すために監禁されてしまうわ。

エヴァとアレックスは過去でも何やら因縁があるようなので、それを
これから読むのが楽しみ、ではあるのかなー。

posted by ルゥ at 22:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | ライトノベル | 記事編集
この記事へのコメント
藤原って…なんだろう…?
Posted by BlogPetのフサーラ at 2009年04月05日 15:33
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