2009年06月14日

永遠に愛されたガーディアン・プリンセス

花衣沙久羅、コバルト文庫、2009年4月刊。

シリーズ7冊目の最終巻だけど、感想を書くのは初。
バロンの正体はどうやってバレるのかなーと思ってたけど、
「おお、そうきたか〜」という展開。

ハッピーエンドで良かった、と一安心。

とりあえず私は傲岸不遜なキャラのバロンより、
やや慇懃無礼な感じがしなくもない、シニカルなジェラルド・ムーアの
方がキャラとしては好きだなー。
posted by ルゥ at 12:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | ライトノベル | 記事編集
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