2009年06月14日

伯爵と妖精 誰がために聖地は夢みる

谷瑞恵、コバルト文庫、2008年3月刊。

ようやく1年前のところまで追いついてきました。

リディアの兄だと名乗るブライアンが現れたり、パトリックには
リディアを予言者の許婚者とするために狙われていたり、いろいろ
大変な1冊。

しかも、遂にエドガーの秘密がバレてしまうけれど、リディアは
フィル・チリースから傷を負わされてしまうし。

ニコはエドガーの秘密を知って去ってしまうけれど、いつか戻って
くるのかなやっぱり?

続きが気になるなー。
タグ:谷瑞恵
posted by ルゥ at 14:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ライトノベル | 記事編集
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