2009年07月17日

王宮ロマンス革命 花の都を旅立つ姫君

藤原眞莉、コバルト文庫、2008年3月刊。

第2部がこれで幕、らしいです。
第3部はいつ始まるのかわかりませんが。

とりあえず、「お母様」が生きていたり、「お兄様」の1人が
昔一緒に暮らしていた人だったり、という秘密が明らかに。

このシリーズ、いまいちエヴァの心情に感情移入できないのだけど、
ミシェルとルウも含めて、今後どうなっていくのやら。
posted by ルゥ at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ライトノベル | 記事編集
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