2010年03月21日

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ

http://liargame.jp/
↑開くと音が出ます。

ドラマはシーズン1を途中から、2は一通り見ました。

Yu君がギリギリ公開前日にコンビニで前売券を購入。

今日は当初、ベイシティで見る予定だったのに、うっかり前売券を
家に置いて外出してしまい、他の用を済ませてから一度帰宅。
結局、ささしまの109シネマズで見てきました。


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2009年12月23日

のだめカンタービレ最終楽章 前編

http://www.nodame-movie.jp/

ベイシティのTOHOシネマズで観てきました。
雨の中、間違えてジャスコの駐車場に停めかけてどうしようかと
思う一幕もあったけれど、何とか到着。

ここに来たのは3年ぶりですね。
前はあおなみ線で荒子川公園まで来たのが、今回は車というのが
ちょっと感慨深い?

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posted by ルゥ at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2009年10月25日

ボクの初恋をキミに捧ぐ

http://bokukimi-movie.jp/

Yu君が職場で中川コロナのチケットをもらってきて、観に行きました。
実はYu君の方が先に原作を読了済みという状態(笑)
私は8巻まで読んだところで、この映画を観ました。

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2008年11月08日

ハッピーフライト

http://www.happylight.jp/ (公式サイト)

たまたま試写会が当たったので観に行ってきました。
場所が何とセントレアホール。

空港で試写会、って珍しいですよね。
実際、司会のお姉さんの話によると、セントレアでは初の試みだそうです。

しかも、この日はYu君の誕生日。
映画にそこまで興味があったわけではなかったんですが、
この日なら一緒に行けないでもないし、WEBで予告編を見たら
そこそこ面白そうだったんで、当たった時に行くことを決めました。

おかげでまたとない、珍しい思い出を作ることができました☆


余談ですが、この映画を観に行こうと思って初めて監督の名前が
矢口 史靖(やぐち しのぶ)さんだと知りました。
「ふみやす」さんだとばっかり思ってたのにあせあせ(飛び散る汗)

以下、ネタばれあり要注意
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2008年10月15日

容疑者Xの献身

映画公式サイト:http://yougisha-x.com/

沖縄県中頭郡(なかがみぐん)北谷町(ちゃたんちょう)の
「MIHAMA 7PLEX」で観てきました。

「新婚旅行で映画を観たら、それは記念になるだろうか」、
っていう私の思いつきで。

予告編で印象に残ったのは「P.S.アイラヴユー」かな。
原作は以前に読んでたけれど、そこまでぱっとしなかったのに、
しばらく前に映画化されると知って驚いたっけ。

そういえば、初めてYu君と別れそうになって、
何とか持ちこたえて少し落ち着いた頃に図書館で見つけて
読んでみた、っていうある意味で「思い出の本」だったから。


 忘れないで。
 君は僕の人生だった。
 でも僕は君の人生の一部でしかない。

 新しい恋を恐れないで。
 妻になってくれてありがとう。


予告編の、この言葉に泣きそうになりました。
誰かさんは、太字が自分にも当てはまるんじゃないか、
って言ってたっけ(笑)

確かに普段の生命力を見てると私の方が長生きしそうだけど、
そんなこと言わずに頑張って生きてくださいな☆


他には、どうも三国志の映画の予告編だなー、って思ってたら
タイトルが「レッドクリフ」か!!
すぐに「赤壁(せきへき)」を英語にしたんだなっていうのはわかったけど、
三国志が英語になるとちょっと変な感じ(^_^;)

咄嗟に赤壁のことがわかったのはコバルト文庫の某シリーズ
昔読んだおかげだけど、完結はしないまま続きは出なさそう、
っていう好きなシリーズの1つなのでした。

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タグ:東野圭吾
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2008年07月13日

花より男子F(ファイナル)

http://www.hanadan-final.jp/

名駅のピカデリーで観てきました。
ドラマも原作も一通り観ていたけれど、オリジナルストーリー、
ってことでどんな感じなのかドキドキしつつ。

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2007年09月08日

HERO

http://www.hero-movie.net/
(映画公式サイト)

公開初日に、ミッドランドスクエアシネマで観てきました。
公開初日、っていうのは初めてですね。

12時くらいに行ったのに、既に12時台とその次の15時台のチケット売り切れ。
18時半からの回を観ることにしました。

初めてミッドランドで映画を観ましたが、座り心地はなかなか良かったです♪


このblogを初めてから、映画を観たのがちょうど10本目。
そのうち、恋人と観に行ったのが

四日間の奇蹟(2005.6.19)
NANA (2005.10.1)
四月の雪 (2005.10.9)
不撓不屈 (2006.6.24)
天使の卵  (2006.11.4)
NANA2 (2006.12.7)

に続いて、7本目でした。
今年はHEROだけで終わりそうかな……?
続きを読む(ネタバレあり)
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2007年01月16日

幸福な食卓

試写会に応募したら珍しく当選して、池下の厚生年金会館で見てきました。
原作が好きだったので、嬉しかったです♪

http://rencontrerleslivres.seesaa.net/article/3976679.html
(原作の感想記事)

http://ko-fuku.jp/pc/
(映画公式サイト)

続きを読む(これもネタばれアリ)
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2006年12月17日

NANA2

最近、気になる映画ナンバー1だったので、観てきました。

続きを読む(ネタばれだらけ)
posted by ルゥ at 14:50 | Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2006年11月04日

天使の卵

映画公式サイト
http://www.tentama.jp/

TOHOシネマズで、11月4日に観てきました。
名駅でもやっててくれたらいいのに、と思いつつ、
荒子川公園駅まで行ってきました。

以下、観て思ったことを徒然なるままに。
一度観ただけなので、記憶違いの箇所があったらすみません。

(ネタバレあります)
タグ:村山由佳
posted by ルゥ at 17:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2006年08月26日

ハチミツとクローバー

http://www.hachikuro.jp/
(公式サイト)

MK2☆と、パルコのセンチュリーシネマで観てきました。
大したものではないけど、観た後の徒然なるままの感想を。


最初は餃子を作ってる竹本君。
そこは花本先生の家で、通称「花本会」の準備。

花本先生役は、堺雅人(以下、俳優は敬称略で)。
この人は、去年の「新選組!」で知った人ですね。
他で観たことがない気がするんで、「ほぉ〜」と思いながら
観てました。

入口に置いてあった雑誌で、理花の元夫、原田を演じるのが
田辺誠一、と聞いて「どんなだ?」と思ったら、
なんと「写真だけ!!」という出演だった。
もうちょっと、何か出てくるかと思ったのになぁ。

さすがに、セリフが全くないとは思わなかったな。
でも原田のエピソードも入れたら2時間で収まらないのかもしれない。

個人的には、今でも「田辺誠一=紫のバラの人(byガラスの仮面)」、
という図式が成り立っているのだけど。

真山君のストーカーっぷりはすごかったな(笑)
取り調べ(脳内妄想)のシーンとか。
ていうかあんなコレクションして楽しい、って人の感覚が
私にはよくわからない(それが普通か?)。

はぐちゃんと森田さんは、原作とはちょっと雰囲気が違うけど、
実写化するならこんな感じかな、と思いました。
どっちも、ちょっと人間離れしてるところがあるし、
実際の人間でやろうというなら、こんなものになるのかな、と。

真山のために、真山を連れて理花のところに行く山田さんは
なんかすごいなぁというか、観てて泣きそうになってしまいました。

私が前にコミックを読んで印象に残った台詞は、
(→その時の感想はコチラ
映画でもちゃんと使われてました。

あの時は、きっと叶わないだろうと思っていた想いが、
今は叶ったんだなぁと思うと、ちょっと感慨深かったです。

映画はどこで終わらせるのかな、と思っていたら、
「あー、そう来たか」って感じでした。
割とタイミングとしてはいいところではあったけど、
私としては真山と理花さんをもうちょっと描いて欲しかったような。

またコミックを最初から読み直したくなったんで、
ありそうな場所に行ったら探してみようと思います☆
posted by ルゥ at 15:30 | Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2006年06月24日

不撓不屈

http://futo-fukutsu.cocolog-nifty.com/(公式サイト)

伏見ミリオン座で観てきました。
去年の10月の「四月の雪」以来、ちょっと久しぶりの映画です。

Yu君が、職場で招待券をもらってきて、一緒に観に行ってきました。

主役は税理士の飯塚毅(滝田栄)。
自分の正義を信じ、国税庁の執拗な嫌がらせにも負けず、
最後まで自分の道を貫いた人、だそうです(実話)。

最初、門外漢の私は全然内容に期待してなくて「難しそう」とか、
「まぁタダならいいか」程度にしか思ってなかったんですが。

観てたら、全然退屈しませんでした。
やっぱり、多少難しく感じられることもありましたが、
筋はわかりやすくて、引き込まれました。


強い信念を持ってる人も、支えてくれる人があるからこそなんだな、
というのを観てて思いました。

ドキドキハラハラのサスペンスやスリルの中で
芽生える愛もあるかもしれませんが、
家族に囲まれた平和な生活(この映画は必ずしも平和ではないですが)の
中で、相手を最後まで信じ、貫き通す愛、っていうのもいいなぁと、
妻のるな子役の松坂慶子さんを見てて思いました。

昔、るな子は毅に「美意識が足りない」と言われたそうですが、
美意識よりも大切なのは「あなた」、と返すシーンを観て、
「私もそんな感じ……?」と思いました(*^_^*)
まぁそれなりに、キレイになりたいという願望はあるつもりですが(^^ゞ
(しかし、飽くまで「それなり」としか言えない自分。。。)

最後のバラの冠は、ちょっと笑っちゃいましたが。
あの滝田さんの頭にねぇ、と(笑)

ドイツ語が少し出てきたんですが、税理士を意味する、
「Steurberater」が聞き取れたのはちょっと「やったね♪」
って感じでした☆
posted by ルゥ at 10:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2005年10月09日

四月の雪

公式サイト→http://www.aprilsnow.jp/

タイトルだけ聞くと、何となく儚くてロマンチックなイメージでしたが、
実際はダブル不倫、なんですよねぇ(^_^;)

お互いの伴侶に裏切られて……、という成り行きはわからなくもないんですが、
うーん、でもやっぱり不倫かぁとちょっと思ってしまいます。

話は淡々と進んでった感じですね。
それなりに話に山と谷はあったんですが、引きずられることはなく、
客観的に観ることができました。

最後の最後辺りが、少し話が抽象的で複雑な感じで、
「は?」と思ってるうちに終わってしまった映画でした。

これは確かに、解釈が分かれそうな映画だな……、と思ったんですが、
9回見たという方の話を聞く機会があって、
「へぇ、そんな意味があったのか……!」と目から鱗でした。

でも、「は?」と思ってしまった理由の1つは、
同行者が途中から眠ってたから、でもあります(笑)
さて起こそうかどうしようか……、とかいろいろ気になって、
画面に集中しきれなかったんですよね〜。

……って別に責めてるわけじゃ全然ないんで、気にしないでくださいな。
これはこれで、楽しい(?)体験が出来たなぁと思ってるので(^^)

最後の最後にどうでもいい話なんですが。
主役の某Y様(笑)は、角度によって、何となくハチクロの真山君に見えました。
……ってそんなことを思うのは私だけでしょうか?
フレームのメガネと、髪型が何となくそれっぽい気がしたんですが。

ちなみにハチクロ、っていうのは羽海野チカさんの「ハチミツとクローバー」の略です。
でもアニメの公式サイト(http://www.hachikuro.net/)では、
真山のモデルはスガシカオさんだと書かれてました……。

館内は主婦のオバ様方(らしき人)が多く、
根強いファンはいつまでも健在なのかなぁと思わされる映画でした。
posted by ルゥ at 09:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2005年10月01日

NANA

公式サイト

この記事に限らず、このブログではネタバレありなので要注意です。

続きを読みますか?
posted by ルゥ at 12:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2005年06月19日

四日間の奇蹟

映画の感想です。公式サイトはコチラ

イントロがベートーヴェンのピアノソナタ「月光」の第一楽章でした。
うわー、いきなりこの曲か、と少し驚きました。
いい曲だとは思うんだけど、映画の冒頭にしては少し暗いというか重たいというか。

そう思ってたら、これは敬輔(吉岡秀隆)が演奏会で最後に弾いてた曲だったんですね。
ピアニストの話だから、どんな曲が出てくるのかなぁと楽しみになりました。
他にはドヴォルザークの新世界より「家路」、ドビュッシーの「亜麻色の髪の乙女」、
ショパンの「小犬のワルツ」と、それからもう一曲ありました。

ちなみに吉岡さん、今まで出演してるドラマ等を観たことがなかったんで、
余分なイメージを持たずに観ることができたなー、とか思ってました。

大画面で見たおかげか、過去の事件と暴風雨の事故のシーンはすごい迫力でした。
思わず、怖くなって目を背けたくなりましたねー。

第2ボタンに関するエピソードは、映画なら微笑ましく思える気がしましたが、
今の世でそれをやったらストーカーとか言われちゃうんでしょうかねぇ^^;
そういえば第2ボタンを欲しいと思ったことはなかった気がします。
たまたま中学・高校で卒業式シーズンに好きな人がいなかっただけですが。
(そもそも、高校は制服で出てる人がほとんどいなかったという実態もありつつ)
このシーンを見てて、ふっと彼の学ラン姿ってどんなだったのかなぁと想像してました(笑)

最初に泣けたのは真理子(石田ゆり子)が駅で……というシーンでした。
孤独とか喪失、っていうのには割と昔から弱いです。

赤ちゃんを抱くシーンは、あぁやって素直に可愛がれるものなのかなぁ、と少し疑問。
もっといろいろ複雑な葛藤があるんじゃないかなー、と私は思いました。
あのお姑さんはひどかったですが、それにしても。
もうちょっと頑張ってよ旦那さん!(西村和彦)と思いました。

最後に出てくる曲は、タイトルをいう10数秒前に当てました。
作曲者を言われたら「あぁ、じゃああれだろうな……」と思ったらどんぴしゃ。

一応、知ってた役者のはずなのに、鳥羽潤と石橋蓮司はエンドロールを見るまで気付けませんでした……。
というか、鳥羽潤は「あ、あの人か」とわかったんですが、石橋蓮司は「え、誰をやってたっけ……?」と、
帰宅後に公式サイトを見るまで全くわからなかったという……人の顔見分けるのが苦手な私でした。

個人的には、最後のシーンが違うことになるんじゃないかなぁと予想してましたが、外れました。
そっか、真理子は……、と。

千織役の子(尾高杏奈)がすごいなぁというのが印象的でした。
精神障害を持つ天才ピアニストと、真理子の心を持つ状態との演じ分けが見事でした。

最後に出てきた島は、一緒に観てた彼の知ってる場所(山口県だそうです)
なんだそうで、少しびっくり。これもまた面白い偶然ですね〜。

テーマとしては「いいところも駄目なところもある自分だけど、
全部ひっくるめて認めてあげよう」ってところなのかなー、と思いました。
自己肯定、ってやつですね。

自分としては、感動したいい映画でした(^^)


ちょっとした余談その1。
帰宅後に、ふと弾いてみたくなって私も月光を弾いてみました。
でも、楽譜が出てこなかった時は、数小節で弾けなくなりました。
昔はほぼ暗譜してたこともあったのに、すっかり忘れちゃいましたねー。
元々、レッスンを受けた曲じゃなくて、趣味で個人的に弾いてただけの曲でしたし。
どうにか探して楽譜を引っ張り出してきて、弾いてみようとしたのはいいですが、
あちこちつっかえながら弾いてました。やっぱり腕がなまりまくりでした……。
またいつか、そこそこ滑らかに弾けるようになりたいものです。

ちょっとした余談その2。
そもそも、月光を私が知ることになったのは、実は名探偵コナンの7巻でした。
何故か、4巻と7巻だけうちにあったんですよねー(私のじゃなくて弟のですが)。
あれを読んだ(あ、テレビで観た方が先だったのかな?)後に、図書館でCDを借りて、
月光の他に、悲愴と熱情もどんな曲なのかを覚えました。
気付いたら、もう10年前の本なんですね……(95年12月)。年をとるはずだわ、なんてね。
posted by ルゥ at 23:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

2005年01月14日

マイ・ボディガード

話を要約すると、暗殺稼業を16年やって無気力に生きてたクリーシーが、ピタという少女のボディーガードに雇われて、次第に彼女の純粋さに触れて心を開いていったところ、彼女はクリーシーの目の前で誘拐されてしまい……。って感じでいいのかな。

舞台がメキシコシティーで、英語とスペイン語が混じった会話が展開されます。
ピタがとっても可愛い♪故に、彼女が連れ去られるシーンや、殺されたとクリーシーに伝えられるシーン、母のリサが取り乱すシーンは泣けました(;_;)

この後、クリーシーは復讐にと立ち上がるんだけど、そのやり方が結構残虐。
R-15指定なだけはあるなぁという感じでした。
具体的にいうと、指を切断したり、車にくくりつけて爆破したりとか……。
私としては、こんなことしてもピタは決して喜ばないんじゃないかなぁと徐々に思えてきたんですが。
ちょっと目を背けたくなったところもあるんで、そういうのが苦手な人にはお薦めはできないかなぁ。

以下ネタバレにつき伏字。
そういや一度もピタの遺体というのは出てこなくて、でもまさか生きてるとは思わなかったな……。
リサと再会するシーンはまぁまぁだったけど、そしたら父親のサムの死は無駄死にじゃん、って感じだったな……。
まぁ娘を利用しようと一度はしたんだから仕方ないといえばそれまでだけども。
そしてクリーシーが最後に息を引き取った日が2004年12月16日だった。
それって封切の日だったんかな。ちょっと、何が言いたいのかわからない映画かもしれない。
まぁ泣けるのは泣けるんで、残虐なシーンでも平気な人はどうぞ、かな。


公式サイト
posted by ルゥ at 23:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 記事編集

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